こんな女性が
逆援助交際にはまっています
逆援助を希望する女性のタイプ
逆援助交際を希望する女性、こんな女性が逆援助にはまっているんです。
逆援助交際希望の女=お金を払って男を買う女、、、男に相手にされない、金にものを言わすタイプ、
なんかすごい酷いかんじですが(笑)、おそらく一般男性が想像するイメージとしては、こんなイメージが先行してるんではないでしょうか? 僕も実際に逆援助を受ける立場になる前までは
こういう固定観念、どうせこんなもん、逆援助交際希望の女なんて妖怪に決まってるってと思っていました(笑)
かしながら、驚いたことに、実際に僕が逆援助交際を通して出会った女性たちはそういう想像とは程遠い感じの女性達ばかりだったんです。
逆援助を希望する女性も、年齢、ルックス、性格、希望理由、様々な人がいると思いますが、僕個人が逆援助してもらった何人かの女性は、ルックスも普通より上くらい、街でみかけたら綺麗だと思う部類に入る女性で、
しかも性格も良く、知的な感じのする人達でした。ほんと、なんでこんな人がわざわざ逆援助なんてやっているんだと思ってしまう人たちばかりなのです。
(実際、僕が逆援助を受けた女性の半数ぐらいは、彼氏、旦那さん、ボーイフレンド・・・周囲に親密な男性がいたりしたんですが、、)
僕は逆援助という不思議な体験を楽しみながらも、なぜ彼女たちはわざわざ逆援助という行為に走るのだろうか?という疑問を抱かずにはおられませんでした。
そして彼女達と接しているうちになんとなく、漠然とですが
逆援助交際に走る女性達の気持ち、なぜ逆援助なのか?そんなことが見えてきました。
ここから僕が実際に逆援助交際していた女性Sさん、なぜ彼女が
逆援助交際を希望していたのかという僕なりの見解も踏まえつつ、逆援助体験を綴っていきたいと思います。
逆援助 Sさんの場合
Sさんは、僕が初めて逆援助をしてもらった人妻の次に出会った女性です。
彼女ともきっかけはここでした。→
逆援助系サイト
Sさんは年齢は35歳、インターネットで化粧品販売を営んでいるバリバリの女社長さんでした。
何通かのメール交換で感じよく打ち解けたある平日の夕方
仕事が終わって携帯をみると、Sさんからメールが届いていました。
内容を見ると、「急な話でごめんね、今日、予定より早く会議が終わって時間ができました。もしアナタの予定が空いてるようだったら良かったら私と逆援助(笑)?デートしてみない?、」とお誘いのメールが!
またとない話、すかさず僕は宜しくお願いしますと返信しました。
そして待ち合わせの駅ビルにある本屋のIT関係の書籍のコーナーに行って見ると、そこには目元がスッキリとした、ちょうどタレントのリョウに似た感じの美人
が待っていました。
その日はSさんと、Sさんが以前から行きたかったというフレンチレストランで食事をして楽しい時間を過ごし、その後、バーでお酒を飲んで、後は近くのラブホテルに行き、セックスをしました、、、、
次の日の早朝、ホテルから出る間際にSさんから「昨日はありがとう、これ、相場とかわからないけど?」といわれて15万円もらいました。
こんな感じでSさんとの逆援助交際が始まりました。
彼女は多忙らしくて、たまに、まとまった時間が空くと僕の方にこれから会えない?といった感じでメールが来るという、そういった付き合い方でした。
その度に食事をしたりとか、酒を飲みに行ったりとか、セックスはしたりしなかったりでしたけど帰り際にいつも5万円もらいました。
こんな綺麗で金銭的にも余裕のある女の人がなぜ逆援助に走るのだろう、、僕なりに推測すると、Sさんの場合は単にホスト遊びがしたかったり、手っ取り早く性欲を処理したかったというよりはもっと
精神的な癒しを求めていたように思います。
Sさんは社長という立場、社会的な肩書きを忘れ、単にシンプルな男と女の関係を楽しみたかったみたいです。
Sさんが僕に言った印象に残っている言葉があります。それは「なんかアナタといると学生の頃を思い出す」、Sさんは僕との逆援助交際を通して、まだ自分が何でもないただの女の子
だった頃の気持ちを刹那的にでもとり戻していたのかもしれません。。。
逆援助交際を希望する女性は様々だと思いますが、僕の考えとしては
逆援助という非日常で匿名な関係を通して、女性は自分の女らしさ、本来の自分をとり戻しているのかもしれません。もしこれを読んで逆援助試してみたいのならこのサイトをチェックしてみてください、
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